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建設業許可の要件③ 請負契約に関して誠実性があること

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要件③ 請負契約の誠実性

建設業許可を受けようとする会社自体や、役員個人、個人事業主などが工事の請負契約に関して、不正または不誠実な行為が今までになく、現になく、これからもないという要件です。

不正な行為とは

不正な行為とは工事請負契約の締結または履行に際して、詐欺、脅迫、横領などの法律に違反する行為をいいます。

不誠実な行為とは

工事内容、工期などについて請負契約に違反する行為、手抜き工事が常態化、請負代金の踏み倒しなどの行為をいいます。
 

通常はないと思いますが、過去建設業法違反で許可を取り消しになったことがある場合などは最大限注意が必要となります。

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建設業許可、経審、入札をお考えの皆様のお手伝いをしております、行政書士の杉森正成(すぎもりまさなり)と申します。年間300件以上の相談実績を生かし、代表の私が直接、建設業許可はもちろん、経審、毎年の届出、入札などトータルでサポートいたしますので、どうぞお気軽にご相談ください。 →事務所紹介・プロフィール
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